もんじゃ

実は一度ももんじゃを食べたことがない。
一回くらい経験しておかないと、、、というわけで、月島へもんじゃを食べに行く。
「もんじゃ麦」という店に入った。
有名店らしく、行列が出来ていた。
自分はお好み焼き派だったが、もんじゃもうまかった。
そもそも別の食べ物なので、お好み焼きと比べてどうこう言わなくてもいいのかもしれない。
どっちもうまい。
それでいい。
2005年3月28日

実は一度ももんじゃを食べたことがない。
一回くらい経験しておかないと、、、というわけで、月島へもんじゃを食べに行く。
「もんじゃ麦」という店に入った。
有名店らしく、行列が出来ていた。
自分はお好み焼き派だったが、もんじゃもうまかった。
そもそも別の食べ物なので、お好み焼きと比べてどうこう言わなくてもいいのかもしれない。
どっちもうまい。
それでいい。
2005年3月20日
おもしろい。
どんどん本の世界に引き込まれて、気づいたら読み終わっていた。
純粋にミステリー小説としてもおもしろいが、宗教、歴史、美術、伝説などのテーマに特に好奇心をそそられた。
神道、多神教の国である日本人には受け入れやすいと思うが、敬虔なキリスト教の人たちからは非難の嵐が巻き起こると思う。。
宗教とは人間にとって何なのだろうか。
宗教が争いや紛争の種になるとはそれぞれの神も望んではいないだろうに。
2005年3月16日
ベーシスト、ロンカーターのテクニックが光る名盤。
低音好き、ベース好きは必聴。
演奏のテクニックもさることながら、自分で作曲まで行っている。
素晴らしいことに、本作ではなんと3曲がオリジナル。
ベースという楽器の枠を超え、本当に音楽が好きな彼だからこそできる業。
2005年3月 9日
アカデミー賞、作品賞など4部門を受賞した名作。
天才、数学者、精神崩壊、愛、葛藤などのキーワードが気になる人は要チェック。
ラッセルクロウが天才数学者役を演じているが、頭脳派役も難なくこなしている。
ただ今回は、助演女優賞を受賞したジェニファー・コネリーの方が1枚上手。
夫を献身的に支える姿には心を打たれる。。