STAN GETZ・JOAO GILBERTO:GETZ/GILBERTO
SAXといえばスタン・ゲッツ、ボサノバといえばジョアン・ジルベルト。
彼らの夢の共演を収めた名盤。
曲はどれもスタンダードなものが多いが、全体的にボサノバのテイストが強い。
(SAX全開のムーディーな雰囲気というよりは、ボサノバの癒し系。)
SAXなどの金管系の音を敬遠していた人は、SAX全開じゃない本作のような名盤から入ることをおすすめする。
2006年1月22日
SAXといえばスタン・ゲッツ、ボサノバといえばジョアン・ジルベルト。
彼らの夢の共演を収めた名盤。
曲はどれもスタンダードなものが多いが、全体的にボサノバのテイストが強い。
(SAX全開のムーディーな雰囲気というよりは、ボサノバの癒し系。)
SAXなどの金管系の音を敬遠していた人は、SAX全開じゃない本作のような名盤から入ることをおすすめする。
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