国立科学博物館 その2 鉱物
別に鉱物マニアというわけではないが、あまりにもたくさんの種類が展示されていたので、
思わず惹かれた鉱物たちを写真に収めてみた。

孔雀石。
その名の通り、孔雀のような綺麗な石。
こんな石見たことがない。
その辺の河原には落ちていないのだろう。

石英。いわゆる水晶。
誰もが知っている鉱物。
鋭利な形が印象的。

名前はチェックしていなかった。。
針金の束か鉄柱がくっ付いたような鉱物。
写真から名称を調べようと思ったがこれが難しい。
キーワードで、「針金 鉱物 鉄柱 鉱物一覧」など色々試してみた。
似たような鉱物は発見したが確証が持てない。
googleあたりに画像ファイルによる、画像検索機能を作って欲しいものだ。
(ある芸能人の画像で検索して、該当する芸能人の検索結果を表示するなど)
人間の顔の判断などは、人の手を介さずコンピューターだけで判別させるのは非常に難しい。
人間なら簡単にできるのに。
鉱物は鉱物でコンピューターだろうが人だろうが判断が難しいかも。

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