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2009年4月26日

Casa Classica ACOUSTIC JAZZ NIGHT

Casa Classica

赤坂見附駅から徒歩2分。

クラシック専門のライブハウス「Casa Classica」
http://casa-classica.jp/top/home.html

4.21.tue 19:00- 20:00- 21:00-

★ACOUSTIC JAZZ NIGHT★
若杉 綾子(バイオリン)
上原 旭(ピアノ)
北川 修(ベース)
池田 拓史(ドラム)

プログラム
Jazz waltz
My favorite Things
New Cinema paradise
Wishing Well
Air sul G
ガンジス   他

クラシック専門のライブハウスでJAZZ。
さすがピアノはグランドピアノ。
広さも程よい感じ。

クラシックの名曲G線上のアリアもJAZZアレンジでとても新鮮。
JAZZの名曲やPOPSもバイオリンで奏でるとトリオとは一味違った美しい音色に。

息の合った演奏と、弓の毛が切れそうな激しいバイオリンのインプロが素晴らしかった。

常に進化を続ける、、次回の演奏も楽しみ。

2009年4月21日

Bowls & Spoons by Ineke Hans

Bowls & Spoons

オランダの老舗 Royal VKB の「Bowls & Spoons」。
デザインはイネケ・ハンス。

ボールのデザインは中国の麺椀からヒントをもらったらしい。

取っ手のデザインがかわいい。
さらに、この取っ手には蓮華のような付属の専用スプーンがきれいにフィット。

容量は500mlで、思ったより余裕がある。

シリアル好きなので、主にシリアル用に大活躍。
おかゆやスープにも最適。

デザインの元になった麺椀として、ラーメンを入れてもいいと思う。

Bowls & Spoons

4色のカラーバリエーションながら、同色2個セットでしか売っていないのが難点。。

欲しい人を見つけて折半するのが吉。
もしくは半分はプレゼント用に。。

2009年4月20日

iittala Origo Red

Origo Red

iittala(イッタラ)社の「Origo」。

北欧らしいマルチストライプの彩りが印象的なシリーズ。
カラーは限定食のレッド。

マグカップ意外にも、ボール、プレートも展開している。

シリーズで揃えたくなるが今回はマグカップのみ。

北欧のティータイムを楽しむには最高のマグ。

[サイズ]
マグφ8xH9.1cm/250ml

2009年4月19日

デザートブッフェ 「ロビーラウンジ」

ロビーラウンジ

池袋のサンシャインシティ プリンスホテルにある 「ロビーラウンジ」

デザートブッフェのお値段は2000円。
ケーキバイキングとしては標準的だと思う。
味については可も無く、不可も無く。
無難といえば無難。

メニューは以下。

いちごショートケーキ/タルトフレーズ/いちごムース/いちごジュレ入りホワイトチョコムース
ブルーベリーシフォン/ブルーベリーパイ/ショコラフランボワーズ/フランボワ入りベークドチーズ
ブラックベリーヨーグルトムース/ブラックベリータルト

バニラアイスクリーム/チョコレートアイスクリーム/アーモンドクランチアイスクリーム/ストロベリーアイスクリーム
ブルーベリーヨーグルトソフトクリーム/豆乳ソフトクリーム/抹茶ソフトクリーム/ショコラファウンテン
ところ天/あんみつ/白玉/フルーツカッティングサービス/フルーツヨーグルト/パン各種/サラダバー
シェフおすすめの気まぐれメニュー(4種) 例:たこ焼き、ピザトースト、ちらし寿司、サンドウィッチ

コーヒー/アイスコーヒー/紅茶/アイスティー/アップルジュース/オレンジジュース/ウーロン茶/ほうじ茶

ロビーラウンジ

種類豊富のようで、実際ロビーラウンジ内をウロウロしていると、
ケーキの数はそれほど多くない印象。。

少し意外だったのが全体的に淡白なお味が多かったような気がする。
バイキングだと濃くて甘いものが多い傾向なのに。

それでもあまり食べられなかったのは何故だろう。。
体調が悪かっただけなのか、それとも体力の限界?

2009年4月15日

Shanthi Deli シャンティ・デリ

シャンティ・デリ

横浜の裏横浜エリア*にあるインドカレー屋。
*平沼橋、万里橋、高島町、戸部周辺エリア?

Shanthi Deli シャンティ・デリ

店の場所を探していると、人通りの少ない住宅街に突如スパイシーなカレーの香りが。。
少しくらい迷っても、近くまで行けば匂いでわかると思う。

雨の日の休日だったが、店内はけっこう混んでいた。

ランチはサラダとドリンク付きで720円~。

ナンとご飯はおかわり自由!

シャンティ・デリ

スパイシーで本格的なインド料理の味。

デリバリーもやってくれるのでご近所の方は試してみてもよいかも。

2009年4月11日

BUILT NY "Gourmet Getaway"

BUILT NY Gourmet Getaway

BUILT NYがつくったお弁当用バッグ、「Gourmet Getaway」

そしてペットボトルホルダーの、「20-ounce Tote」

両方ともウェットスーツなどに使われるネオプレンという素材で出来ていて、
伸縮性、防水性、耐久性などに優れる。
保温と保冷の効果まで備えている。

マチが広くけっこう大きめのサイズなので、お弁当バッグだけでペットボトルも一緒に入りそう。

ジッパー付きなのも便利。

と、、ここまで説明しておいて、
実は一眼レフの持ち運び用バッグとして購入した。

ペットボトルホルダーは、以前から通勤用に愛用していた。

BUILT NY Gourmet Getaway

NIKKOR 24-70mm F2.8G など、長いレンズを装着すると、
市販のカメラケースでは入らないことが多い。

とはいえカメラ専用のバッグでは味気ないし、
ごつくて本気過ぎるのでちょっと敬遠。。
(カメラとレンズは十分本気だが。)

ノートPC用のケースなども探していたところ、BUILTに出会った。

お弁当バッグにとどめておくのはもったいないくらい便利。
もちろん肝心の衝撃にも強い。

機能性があってデザインもいい感じ。
なおかつお手軽な2000円台で購入できるのも素晴らしい。
なかなかいい買い物だったと思う。

2009年4月 6日

D700

D700

D700

D70が壊れたのをきっかけに、ついにニコンのフルサイズ機を購入。

レンズは標準ズームのAF-S NIKKOR 24-70mm F2.8G EDを常用レンズとして装着。

1200万画素のフルサイズFXフォーマット。
さすが階調表現や画質は見事。
ノイズが少なく解像度が高い。
D70に比べると、色合いは自然になった印象。

特筆すべきは高感度な画質。
ISO3200や6400の設定が出来ても、、
実用的な画質でなければ意味がないと思っていたが、
いい意味で期待を裏切ってくれた。

ISO1600までは全然実用の範囲。
ほとんどノイズが気にならない。

ISO3200でようやく高感度を実感する程度、
ISO6400だとさすがにノイズが目立ち始める。

撮れなかったものがブレずに撮れるという意味では、
今まで以上に高感度設定を活用したい。

カメラ本体にごみ取り機能が搭載されたのもとてもポイントが高い。
精神的にも、積極的にレンズ交換ができる。

操作性は、入門機とは違うボタン配置がとても使いやすい。

約1キロあるボディの重量については、
決して軽くはないので携帯には慣れるまで辛いが、
どっしり構える分には気にならない。


買って満足。買い替えは約6年振りだが技術の進歩を感じた。

D700
1/1.8 F2.8

ISO1600でライトアップされていない桜を撮影。
三脚未使用で橋げたにカメラを固定した。

ノイズのざらつきは全く見られずとてもクリア。

2009年4月 5日

AF-S NIKKOR 24-70mm F2.8G ED

AF-S NIKKOR 24-70mm F2.8G ED

フルサイズ機、ニコンFXフォーマットのパフォーマンスを最大限に発揮する大口径標準ズームレンズ。

望遠レンズではないが、長くて重い。。
900g

購入前に、価格と重さが一番引っかかった。

しかし、価格も重さも許容できる程の性能。

ピントの精度が抜群で、AFも速い。

解像度のある画質と、短焦点に負けない綺麗なボケ。
他にはできない見事な表現力。

逆光に強いというナノクリスタルコートの恩恵はまだ不明。

重さについては慣れれば意外と大丈夫。
むしろどっしりして手ブレ防止になると思う。

これ1本でレンズ交換は不要。

常用できる焦点距離なので、
超望遠以外の用途は全てカバーできると思う。

AF-S NIKKOR 24-70mm F2.8G ED

夜桜。橋げたにカメラを置いて撮影。
特にライトアップはされていないが、明るく色合いも見事。

AF-S NIKKOR 24-70mm F2.8G ED

ヴァイオリン。駒にピントを合わせて手持ち撮影。
短焦点で撮ったように、明るく綺麗にボケている。

2009年4月 1日

D70が壊れる。

北海道旅行中、氷瀑祭りにて滑って転倒。

愛用のNikon D70をおもいっきり落としてしまう。

D70

底が破損して無残な姿に。
中の部品も丸見え。
引っ張ったら底が抜けそう。。

見た目は見事に壊れているが、なんと撮影が可能!

精密機械なのに。Nikonの技術者には敬意を表したい。
日本のモノづくりのレベルの高さを改めて実感。

ただし、底が破損しているので充電池がうまく収納できない。
手で押さえないと落ちてくる。

旅行中の写真撮影はどうにか継続できたが辛かった。。


この話しを友に話したら、「カメラ以外は大丈夫だった?」
と心配してくれたので、「レンズは無事だった」と答える。

「レンズじゃなくて身体。。」

確かに!

おかげ様で、身体もレンズも無事でした。