±0 Sliced Bread Dish(食パン皿)

プラスマイナスゼロの食パン皿。
その名の通り、食パンの形のお皿。
ハムやチーズや野菜を乗せると、パンに乗せる分量がぴったりわかる。
いろいろ乗せて、皿ごとかじらないように。。
同ブランドのマグカップとセットで洋食の朝ごはんにピッタリ。
乗せるのは食パンではなく卵かな。

うちでは食べ物を乗せずに、ACTUSで買った植物(ニセモノ)を乗せてみた。
純白にグリーンが映えてなかなかいい感じ。
2008年6月 2日

プラスマイナスゼロの食パン皿。
その名の通り、食パンの形のお皿。
ハムやチーズや野菜を乗せると、パンに乗せる分量がぴったりわかる。
いろいろ乗せて、皿ごとかじらないように。。
同ブランドのマグカップとセットで洋食の朝ごはんにピッタリ。
乗せるのは食パンではなく卵かな。

うちでは食べ物を乗せずに、ACTUSで買った植物(ニセモノ)を乗せてみた。
純白にグリーンが映えてなかなかいい感じ。
2008年6月 1日

プラスマイナスゼロのマグカップ。
ごく普通のマグカップだけど、ありそうでなかったシンプル・ミニマルなスタイル。
少し小さめなサイズと、四角い取っ手の絶妙なバランス。
無駄がなく上品な姿はいつまでも末永く使えそうな一品。

ブランド名はマグカップの底に入っている。
デザインがシンプルなだけに、当然見えないところに配置されているのがgood.
2008年2月 6日

九谷焼のぐい呑み。
九谷焼らしさが光る華麗な色使い。
単品でも色々購入できるが、2つセットで購入。
箱も2つ用。
見た目の派手さの割りにはお値段は思ったより控えめの2000円。
もちろん2つで2000円。


金沢の香林坊交差点の近くにあるという「九谷焼諸江屋」という店で購入。
http://www.moroeya.com/
他にもお手頃なものから高級なものまでたくさんあったので、金沢に旅行の際は立ち寄ってみては。
2007年7月 3日

九谷焼 瑛生の器 九谷美陶園
http://www.kutani-mfg.jp/index.html
Webページにも同じ飯碗が掲載されていた。
■本家ページによる詳細なスペック
・手起し五彩横縞文様
・飯碗(新)
・径12×9cm

九谷焼といえば、鮮やかで華麗な色使いと、大胆な図柄が特色。
モノトーンの次に好きなマルチカラーの柄に一目惚れ。
手でこねた雰囲気が伝わる形の歪み加減もなかなかのもの。
派手な柄が多い九谷焼の中では落ち着いた方の部類に入るか?!
2006年11月 6日

セラミックにシナモンを混ぜ込んだバリの皿。
混ぜ込まれたシナモンがかすかに香る。
皿としての用途以外にも、アロマの効果も有り。
皿の裏は、椰子の実が埋め込まれた椰子の実柄。
アロマと椰子の素材で、まさに南国ならではなスペシャルな仕様になっている。
2006年5月 5日

備前焼 自然練込湯呑 / 横山 直樹
素朴な味わいが魅力的な備前焼。
備前焼と言えば、ビールを注ぐときめ細かい泡が立ち、酒がうまくなることでも有名。
(今回はビールタンブラーではなく湯呑み)
備前焼の代表的な焼き色「緋だすき」は、土色の素地に緋色の線がたすきのようにかかっていることから由来する。
炎をまとった自然で躍動感あるデザインが素晴らしい。

備前焼き ぐい呑み。
実はぐい呑みではなく湯呑み。
茶器のセットものの1つ。
5つあった湯呑み、それぞれ微妙に焼き色が違うのも、備前焼の魅力である。
この微妙な変化を自分も作り手として追及してみたいと思った。
少し陶芸家にも興味を持つ。
2006年5月 3日

伊万里焼 たくま窯の小皿。
池田拓磨さんの作品。
金魚と水草の涼しくてかわいい小皿。
主に、磁器の面、動物・人柄の食器などを作っているらしい。
動物シリーズの中でも、金魚シリーズが特に気に入ったので、その中で一番小さいものを買ってみた。
有田陶器市で買ったので、有田焼だと思っていたが、窯元の住所が伊万里市だったので伊万里焼になるのかな。
有田焼も伊万里焼も似ているので、作品だけだと判断できない。
どちらがいいというわけではなく、自分の好きなものを選べばいいだけ。

有田焼きだが、伝統的なデザインとは一線を画したモダンな皿。
従来の有田焼とは少しタイプが違う。
この窯元は、シンプルで若い感性が反映されたものが多い。
価格はリーズナブルでデザインがいいので、コストパフォーマンスが高い。
サラダなどを盛り付けると緑が映える。
あえて言うなら、触り心地がザラザラしていて少し土っぽい。
リーズナブルな価格の影響なら我慢できるレベルだが、次のステージのためには改善してほしいといえばしてほしい。
2006年5月 2日

有田焼、深川製磁の茶碗。
夫婦茶碗という言葉が頭をよぎる。
というわけで、親父に茶碗を買えば、母親にも買うのが事の流れになる。
流石に富士山セットはどうかと思って、B級品の中からこれぞというものを選んだ。
富士山より少し小振りで、なかなかナイスチョイスということにしておこう。
夫婦茶碗には反応したものの、妹という言葉には全く反応しないのであった。