熊本 馬肉料理 むつ五郎
熊本の郷土料理、中でも馬肉料理の専門店 むつ五郎。
薄暗い地下にある古いお店。
馬刺しはもちろん、馬ホルモン刺しがかなり豊富。
レバー、タン、心、脳みそ、根など、、
霜降りの馬刺しは、赤みと脂のバランスが絶妙。
今まで熊本で食べたお店の中で一番おいしかった。
熊本に訪れたら迷わず訪れたいおすすめの店。
けっこう店内は混みあっていたので、予約をした方が確実。
2010年3月 2日
熊本の郷土料理、中でも馬肉料理の専門店 むつ五郎。
薄暗い地下にある古いお店。
馬刺しはもちろん、馬ホルモン刺しがかなり豊富。
レバー、タン、心、脳みそ、根など、、
霜降りの馬刺しは、赤みと脂のバランスが絶妙。
今まで熊本で食べたお店の中で一番おいしかった。
熊本に訪れたら迷わず訪れたいおすすめの店。
けっこう店内は混みあっていたので、予約をした方が確実。
2010年3月 1日
食べログの点数が4.0を超えていたので足を運んでみた。
熊本では珍しく?案内を待っている人が数組いたが、
せっかくなので自分も待ってみた。
単純に混んでいるのではなく、どうも案内の要領がよくない。。
新人のバイトかもしれないし、東京と熊本との時間の流れの違いということで、
おおらかに見守ることに。
お味の方は、口コミの評判通りやわらかくてジューシーなお肉。
つけあわせの漬物、赤だし、ソースなどもうまい。
もちろん、ご飯、キャベツはおかわり自由。
+赤だし、高菜もOK。
味に加えて、お肉以外はいくらでも食べられるサービスの良さが好印象。
2010年2月28日
熊本の郷土料理がおいしい「瓢六」。
寿司・おでんの「瓢六」と、活魚料理・寿司の「天草」は姉妹店。
馬刺しや辛子レンコンに加えて、刺身とおでんをいただく。
おでんは15種類とかなり豊富。
全て1つ150円なので、リーズナブルに飲むにはいい感じ。
おすすめはスジ。
普通スジといえば牛スジだが、ここは熊本。
スジを頼むと馬スジが出てくる。
トロトロとろける食感と上品な味に、もう1本追加したくなること間違いなし。
2009年12月31日
阪急夙川駅からすぐ近く。
オリーブオイルソムリエのいるイタリアンのお店。
お値段はコース3000円~となかなかお手ごろ。
本当に多種多様なオリーブオイルがあって驚き。
数種類出していただいたオリーブオイルの中から、お好みでパンや料理に付けていただく。
絞りたてのものはワインのように若く、葉っぱをすり潰したような青い味がする。
別のものはスッキリシャープな味だったり、渋みがあったり、なかなか奥が深い。
店内でオリーブオイルが購入できるので、普段比較が難しいオリーブオイルのお気に入りを見つけるのもいいかもしれない。
2009年12月30日
京都 岡崎 平安神宮の近くにある好日居。
基本は和カフェ。
ときどきギャラリー。
町家を改修した建物は京都の雰囲気満載。
とても落ち着く空間。
バッハの平均律クラヴィーアが流れていた。
今回、ギャラリーには何も展示されていなかったけれど、
この空間もまたギャラリー。
イベントなども催されている様子。
2009年12月29日
平安神宮の近くにある細見美術館。
ピンクっぽい壁と吹き抜けの空間が印象的。
美術館に併設されているCAFE CUBE。
吹き抜けを生かした高い窓と天井はとても開放感があっていい雰囲気。
お客さんが他にいなかったので、店内の様子も撮影。
モダンな中に、京都らしい和紙のオブジェがポイント。
金魚も和みをさらに演出。
カメラを向けると、えさだと思って寄ってくる金魚たち。
何もなくてごめんよ。。
2009年12月27日
AU TEMPS PERDU(オ・タン・ペルデュ)
平安神宮の近く。
川沿いのフレンチ&カフェ。
立地や外観の雰囲気がいい感じ。
岡崎エリアの美術館巡りで疲れたときのお茶には最適。
この辺りでゆっくりできるカフェが少ないので貴重な存在。
写真のランチボックスは1500円。
フワフワなキッシュやホタテのムースのサラダなど、なかなか手が込んでいる。
デザート(ファーブルトン)とドリンク付き。
2009年11月18日

1年前のハーゲンダッツ以来となる夢の企画第2弾。
今年は高級チョコレートで有名なピエールマルコリーニのアイス全9種類。
去年のハーゲンダッツの様子。
http://www.icecraft.net/blog/archives/2008/10/dream_ice.php
フレーバーは以下の9種類。
1つ630円はアイスにしては高いと思う。
ただ、チョコレート1粒300円以上することを考えるとこんなもんか。。(騙されてる?)
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バニラ
チョコレート
キャラメル
アーモンドミルク
アールグレイティー
カフェオレ
マンゴー
バナナ
フランボワーズ
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ハズレが無くどれも濃厚でおいしい。
ジェラートのような滑らかな舌触りが特徴。
この食感と、素材を凝縮させた濃厚さが、
200~300百円のプレミアムアイスとの差になっていると思う。
お持ち帰り用のメモには、冷凍庫から出して5~10分程度常温に置き、
空気を抱き込ませるように混ぜること、、と書いてあった。
フレーバーには甲乙つけがたい。
あえて選ぶなら本家のチョコレート。
カカオの深い香りと生チョコのような絶妙な食感。
人気No1なのも納得。
2009年7月14日
渋谷の駅からも程近い、ワインバー&レストラン。
ワインバー シノワ 渋谷 chinois shibuya
外の喧騒が嘘のような大人な空間。
料理はフレンチ主体だが西洋多国籍料理といった感じ。
なんといってもワインの種類がかなり豊富。

グラスだと赤、白のハウスワインだけという店も多いが、
ある程度高級なワインも、たくさんの種類をグラスで楽しむことができる。
しかも通常のグラスの半分の量をグラス料金の半額でオーダーできるので、
ボトルを何本も空ける程酒が強くなくても大丈夫。
少人数でも少しずつたくさんの種類を楽しめる。
経済的にも大助かり、、だが高級ワインが多いのでそもそもお値段がお高め。
飲みすぎにはご注意を。

料理は以下の4つ+デザートを注文。
・手長海老とパパイヤの生春巻き
・アワビと枝豆のクリームコロッケ
・レモンのクリームパスタ
・マンガリッツァ豚のグリル
・練乳とハチミツのバニラアイス、いちぢくのタルト
写真はマンガリッツァ豚のグリルのみ。
ハンガリーの食べられる国宝という貴重な豚。
柔らかくて脂もとろける。
イベリコ豚との違いは自分には説明できないが、
どちらも個性的で高級レベルとのこと。。
2009年6月 1日

O Pulecenella オ・プレチェネッラ
http://o-pulecenella.com/
横浜駅の西口から徒歩7分。
横浜エリアでは有名な、川沿いのイタリアンのお店。
有名なのに、なかなか店の名前が覚えられない。。
こじんまりとした店内は、暖色系でとても落ち着いた雰囲気。
たまたま?若いお客さん、店員さんが多かったせいか少しカジュアルな印象。
料理の選択肢は冷・温前菜それぞれ3択。メイン・デザートそれぞれ5択。
パスタは10択近くあったような。
ピザは以前扱っていたが今は扱っていない。
隣にある姉妹店 ア・マシケラ・ロ・プレチェネッラ A Mascara do pulecenella に移ったみたい。
ドリンクメニューが出てこなかったが、、1杯目はビール。
その後もどうせグラスワインのつもりだったし、フルボディかライトボディかの2択。
ボトル、赤、白それぞれの銘柄やらお値段やらも参考までに見といてもよかったかなぁ。

・冷前菜
鰆と茄子のマリネ

・温前菜
穴子の網焼き 焼き茄子とオレンジのサラダと共に

・パスタ
パセリを練りこんだトレネッテ アオヤギとウイキョウとサルデーニャ産カラスミで

・メイン
仔羊の骨付きロース肉のロースト モリーユ茸のソース 玉ねぎの岩塩包み焼きを添えて

・デザート
アロエとジュロのカクテル仕立て バジリコのソルベとパイナップルのパンナコッタ
さすがに料理はお値段に負けないレベル。
味も見た目も大満足。
ただ、、料理の出てくる間隔が微妙だったのと、
2回目のパンが冷たかったのが残念。。