多肉植物をACTUSの鉢に植え替え

最近暖かくなってきて、植え替えにはいい季節。
ホームセンターで買ってきた多肉植物を、気の利いた鉢に植え替える。

鉢は横浜のACTUSで購入。
小さめなサイズが丁度いい。
それぞれ1000円~1500円程度とお手頃。

・ポーチュラカリア 雅楽の舞(右下)
・コチレドン(左下)
・サンスベリア スタッキー(上)
器が変わると印象も変わる。
元気に育てー。
※スタッキーは家にあったものを株分け。
1枚目の画像左上に写っていた植物は別の鉢へ。
2008年5月24日

最近暖かくなってきて、植え替えにはいい季節。
ホームセンターで買ってきた多肉植物を、気の利いた鉢に植え替える。

鉢は横浜のACTUSで購入。
小さめなサイズが丁度いい。
それぞれ1000円~1500円程度とお手頃。

・ポーチュラカリア 雅楽の舞(右下)
・コチレドン(左下)
・サンスベリア スタッキー(上)
器が変わると印象も変わる。
元気に育てー。
※スタッキーは家にあったものを株分け。
1枚目の画像左上に写っていた植物は別の鉢へ。
2008年1月31日

やはり真っ黒のホットカーペットは部屋が重くなるということで、暖かみのある色合いの布を敷いてみた。
生地の専門店でマリメッコの生地を購入。
1500×1800mmで3500円くらい。
角丸の部分の処理は大変なので、ジャストサイズに切り、端だけ少し折り込んでミシンをかけ長方形にする。
生地が薄いのでホットカーペットの効果は落ちない。
ただ、上に布を敷くならデザイン家電を買う必要はなかったかもしれない。。
それと、元の生地(フェルト)より冷んやりするし、ゴミも目立つ。。
さらに、敷いてみると柄がちょっとうるさいので元に戻すべきか思案中。。
試してみないとわからないこともある。
2007年11月19日
アイスクリーマーを所持している友人宅にて、
いつかやりたいと思っていた念願のアイスクリーム作りに挑戦。

■材料
・牛乳…150ml
・生クリーム…50ml
・卵黄…1個
・砂糖…適量(大さじ2~3杯)
・メープルシロップ…少量
・バニラエッセンス…少量

まず、ボールに牛乳、生クリーム、卵黄、砂糖を入れてよくかきまぜる。
牛乳と生クリームの割合は好みに応じて調整してもいい。
ただし、合計200mlになるようにする。(アイスクリーマーの容量制限に応じる)
砂糖の量は味を見ながら足していくのがいい。
控えめよりは多めの方がうまくいくと思う。
今回は砂糖以外で甘みを出すために、メープルシロップを入れてみた。
バニラエッセンスは香り付け程度に。
バニラビーンズがあるとさらにいいと思う。

先ほどかきまぜて味を調節したボールの中身を、アイスクリーマー(どん冷え)に入れる。
どん冷えの本体(銀色部)は冷凍庫で冷やしておく。

固まるまでゆっくりレバーを回す。
固まりにくいときは冷凍庫に入れて少し放置してもいい。

固まるとこんな感じ。
だいたい10分程度で固まった。

皿に盛り付ければ完成。
ただの牛乳のシャーベットとは一味違う。
見た目も味も本物のアイスクリーム。
食感はジェラートに近い。
おいしくいただくことができ大満足。
思ったより簡単にできるので試行錯誤してみるのもいいかもしれない。
そのためにはアイスクリーマーを調達せねば。。
2007年11月13日

パーティションに使ったAlgueが中途半端に4つ余っていたので、生け花に挑戦した。
ガラスのフラワーベースはIKEAにて300円くらい?で購入した。
(IKEAのフラワーベースはシンプルでお洒落なのにとても安いのでおすすめ)
枝の部分は、はさみを使わなくてもグリグリねじれば切断できる。
一番底のAlgueは容器に入らなかったので、適当にねじって切断する。
その上に縦や横に立体感を出しながらAlgueをくっつける。
最後に余計な枝を切ったり、ねじ切った枝をくっつけたりして形を整えれば完成。
枯れないし、日当たりの悪い玄関にも置ける素敵なオブジェとして大活躍。
2007年11月 5日

横浜そごうの先、横浜ベイクォーターの5Fにあるお店。
OASIS PLANTS 横浜店
ACTUSのPARTNERS GREEN SHOPということでACTUSの隣にある。

店内の様子はこんな感じ。
珍しい多肉植物やサボテンがたくさん置いてある。
さすが専門店。
お洒落な鉢もたくさん置いてある。
今回はホームセンターで購入したサンスベリア スタッキーを植えるための鉢を買いに来た。
(鉢だけで申し訳ない。。)
店員さんに相談したが、肝心のスタッキーのサイズがどうも分からずどの鉢にするか悩む。
すると、「スタッキーを持ち込んでお店で植えてもいいですよ」とのこと。
お言葉に甘えて閉店間際を狙って、大胆にもスタッキーを持ち込んだ。
もちろん土や鉢底なども持参した。
日曜日の夜は気分が沈む人もいるかもしれないが、この街全体の閑散とした雰囲気はけっこう好きだったりする。
この時間帯を積極的に、そして有効に使いたい。

鉢のサイズをばっちり確認して、精算を済ませてからお店のカウンターで作業開始。
まず、鉢底ネットを適当な大きさに切って穴の上に乗せる。

鉢底石をまんべんなく敷き詰める。

土を入れる。
土はサンスベリア用のものを使用した。
多肉植物用や、観葉植物用でも問題はないらしい。
真ん中くらいまでドサッと土を入れたあと、スタッキーのポジションを決めて、スコップで少量ずつ土を足していく。

お好みで土の上にインテリアバークを乗せれば完成。
やはり水はやらないくらいが吉。
店員さんにお手伝いいただいた(全部やっていただいた)おかげで、素晴らしい出来栄え。
自分は見守りつつ撮影係。
親身に相談に乗っていただいた上に、持ち込んだスタッキーを植えていただいて本当に感謝です。
OASIS PLANTSの店員さんありがとうございます。
2007年10月10日
ホームセンターにいろんな多肉植物が1つ298円で売っていた。
多肉植物は枯れにくくて育てやすいので、3つほど選んで寄せ植えすることにした。

■寄せ植えに必要なもの
・多肉植物3つくらい
・土(多肉植物用)
・鉢
・鉢底用ネット
・鉢底石
・鉢皿
・新聞紙
・スコップ

1.鉢に鉢底用ネットと鉢底石を敷く。
鉢底石は底が隠れる程度。

2.多肉植物のポットを外す。
このとき、土が柔らかかったら特に土を落とさなくてもいい。
(いい土だったら落とさない。)
土が固かったら少し落とす。
(悪い土だったら落とす。)

3.鉢に多肉植物を入れて土を盛る。
これで完成。
初めだけ底から水が出るくらいたっぷり水をやって、後は1~2週間に一度くらい水をやる。
日当たりの良い場所に置いておく。
屋内でも屋外でも大丈夫だが、屋内で日当たりが悪いと少し貧相に育つかもしれない。
2007年9月26日

実家のベランダに作った枯山水の石庭。
京都の寺の石庭をいくつか見て参考にしながら、材料は全て近所のホームセンターで購入。
☆作り方
1.石庭の周りを御影石のブロックで囲む。
2.黒い玉石をブロックに沿って敷きつめる。
3.白くて細かい石を石庭全体に敷きつめる。
4.大きな石を置く。
5.石庭の向こう側にタマシダ等の植物を置く。
あとは好みに応じてつくばいを置くなり、柵を作るなり工夫すればよし。
いつでも心和む安らぎの空間の完成。
部屋も和風にしないとバランスが悪くなるのでご注意。
畳がベスト。
2007年2月22日

資格対策本は分厚い。
持ち歩いて移動中に勉強しようと思っても、重くてかさばるので断念してしまう。
資格を取るためのモチベーションが高ければ持ち歩くのだろうか。。
かといって、携帯できるコンパクトな対策本では内容が薄い。
そこで考えた結果、3枚におろしてみた。
まず、過去問はいらない。移動中にはやらない。
あとは章をきりのいいところで分割すればいいかんじに3枚に。
この軽快なサイズならばいつでもどこでも持ち歩いて勉強できるはず。
受かって初めて価値の出る本なので、装丁や形にこだわってはいけない。
自分なりに読むための準備をしたまで。
出版社も持ち歩くことを考えて分割できるように販売すればいいのに。
これ特許ものだと思う。
腰を据えて家でじっくり勉強できる人はおろさない方がいいかな。
2006年7月 9日

CDがいっぱいになってきたので、新たなCDラックを作る。
どうせならDVDも入るようにCD・DVDラックにしてみた。
光沢感のある黒と、縦横どちらにも置けるデザイン。
縦置きなら上段がCD、下段がDVD。
横置きなら全部CD。
デザイン+機能。
このラック、作ってみたはいいがDVDの収容力が全然ない。
結局CDラックとして使うことにしている。
デザイン的には縦が好きなので、下段はCD横置きという微妙な収納になってしまう。。
2006年3月 5日

「Classic Pillow-Millerstripe」の座布団バージョンを作成する。
レインボーのマルチストライプだが、座布団ということでカラーも若干渋めの和風バージョン。
座布団の中身は無印で買ってきた低反発のウレタン。
今回は裁縫ということで、設計だけ自分でして、実作業は母に丸投げ。
親子2代のコラボレーション作品が今ここに誕生。

我が家では、DSW(Dining Height Side Chair Wood Base)の専用座布団として愛用している。
2006年1月 3日

Kay BojesenのWood Monkeyを作ってみる。
手足を可動させるには胴体に大穴を空けなければならず、断念。。
結局完成品は手足の無いサルのこけしになってしまう。
強力な電動ドリルと作業室が欲しい。
材料は全てハンズで購入。
球体などのパーツを上手く組み合わせたので、自分で複雑なカットはしていない。
2005年12月20日

テレビ台って難しい。
いいものを買おうとすると10万円くらいにはなる。
自分のように、AVアンプ、TVチューナー、DVDプレイヤー、センタースピーカーなど、、
いろいろモノを置きたい人は、さらに難しい。
デザインも重視したいけど、機能性も捨てられないし。
結局、例によって自分の納得いくものを作ることにする。
材料費は2万円でお釣りがくる程度。
W550mm×H250mm×D450mmの棚を4つ組み合わせて配置する。
もちろん上にテレビが乗っているが、左の列だけ見るとオーディオラックのよう。
この配置の柔軟性がポイント。
なかなか満足な出来。
作成にあたっては、何が大変って塗装が大変だった。
作業中は息が出来ない。
もうしばらく塗装はいい。
2005年11月 4日

大きすぎず、小さすぎず、シンプルなCDラックが欲しい。
探してみると意外と無かったので作ることにする。
板5枚用意して釘を打つだけなので、誰でも作れると思う。
・CDが増えて困っている人。
・CDが地面に山積みになっている人。
・なんとなく、ものづくりがしたい人。
・ひまな人。
簡単なので作ってみては?
1点言い忘れたことが。。
塗装は面倒くさい。
においもくさい。
けっこう大変。
ただ、一番完成品に魅力を出せる作業なので、塗装にこそこだわってほしい。
自分のCDラックは微妙なこげ茶とマット感を出すために、2度塗りとやすりがけをおこなった。
2005年10月 5日

地図の究極なカタチ。
それは地球儀以外にはあり得ない。
地理好きなら一度はやりたい地球儀作り。
そんなマニアックな願望を満たすために地球儀を作ったのが浪人時代である。。

実はこの地球儀。大陸が黒く輝く砂になっている。
忙しい大人にはなかなかできない手の混んだ作業。
浪人時代という無限のようで限りある、貴重な時間の中で生まれた名作。
ちなみに地理検定2級を取得したのもこの時期である。
2005年5月21日

いざ買おうと思うと意外と高いのが額。
しかも自分の求めるサイズとなるとオーダーする必要がある。
なおさら高くなる。
買うのが高いなら、当然作るしかない。
材料は、幅が太い木が4本と、幅が細い木が4本。
あとは、裏から見せたいものを支えるダンボールやベニヤ板。
たったそれだけ。
木はお好みで選べばいいが、今回はラワンを選択した。

太い木は、購入する店で両端を斜めにカットしてもらう。
自分で切ってもいいが、額の枠になるので機械で正確に切った方がいい。

細い木は額の裏側の枠にする。
2つの枠をくっつければほぼ完成。
ダンボールやベニヤ板は、太い枠と細い枠の差を計算してぴったりはまるようにする。
好みで薄いガラスや塩ビ板などをはめてもいいと思う。