±0 A4ライト

プラスマイナスゼロのA4ライト。
その名の通り、A4用紙サイズの無機質な白いライト。
はっきり言ってライトかどうかもよくわからない、、一見冴えない塊。
しかし、、

ライトのスイッチを入れると一変。
有りそうで無かった不思議で柔らかな光が部屋の雰囲気を一気に変えてくれる。
縦置きも横置きもできる。
ブックシェルフとして使いいつつ、本棚を光で照らすのもよいかも。
2009年7月16日

プラスマイナスゼロのA4ライト。
その名の通り、A4用紙サイズの無機質な白いライト。
はっきり言ってライトかどうかもよくわからない、、一見冴えない塊。
しかし、、

ライトのスイッチを入れると一変。
有りそうで無かった不思議で柔らかな光が部屋の雰囲気を一気に変えてくれる。
縦置きも横置きもできる。
ブックシェルフとして使いいつつ、本棚を光で照らすのもよいかも。
2008年12月10日

プラスマイナスゼロの温度・湿度計。
だんだん寒くて乾燥する季節になってきたので、
温度・湿度をチェックしてみようかなぁ、、
と思い立ち購入に踏み切った。
いざ温度・湿度計を買おうとすると、まともにデザインしてくれているものは少ない。
その中で、±0は今回も奮闘してくれたと思う。
小さくてシンプルなデザイン。
色はホワイト、ブラック、グリーンの3色展開。
シンプルさが際立つホワイトを購入。
もちろん電源は不要。
目に見えないものを客観的に数値で教えてくれるって、
よく考えたらすごいことだと思う。
2008年6月 2日

プラスマイナスゼロの食パン皿。
その名の通り、食パンの形のお皿。
ハムやチーズや野菜を乗せると、パンに乗せる分量がぴったりわかる。
いろいろ乗せて、皿ごとかじらないように。。
同ブランドのマグカップとセットで洋食の朝ごはんにピッタリ。
乗せるのは食パンではなく卵かな。

うちでは食べ物を乗せずに、ACTUSで買った植物(ニセモノ)を乗せてみた。
純白にグリーンが映えてなかなかいい感じ。
2008年6月 1日

プラスマイナスゼロのマグカップ。
ごく普通のマグカップだけど、ありそうでなかったシンプル・ミニマルなスタイル。
少し小さめなサイズと、四角い取っ手の絶妙なバランス。
無駄がなく上品な姿はいつまでも末永く使えそうな一品。

ブランド名はマグカップの底に入っている。
デザインがシンプルなだけに、当然見えないところに配置されているのがgood.
2008年2月 2日

±0(プラスマイナスゼロ)のセラミックヒーター。
サイズはH300xW290xD115で、部屋の中の持ち運びにも便利なコンパクトサイズ。
デザインは角丸でとてもシンプル。
操作ボタンも2つだけでスッキリ。
カラーはRED(朱色)、BLUE(水色)、DEEP GREEN(深い緑)の3色展開。
ヒーターとしては今まで存在しなかったカラーリングがどれもgood。
買う前は少しおもちゃみたいで安っぽいかなぁとも思ったが、
間近で見るとそうでもない。
機能的にも優秀。
電源を入れるとすぐに大容量の熱風が出るし、自動で1hオフタイマーが作動する。
デザイン、機能ともに満足。。
2007年12月 5日

±0(プラスマイナスゼロ)の電気カーペット。
±0のプロダクトデザイナーはAU携帯のINFOBARなどを手掛けた深澤直人。
サイズは880×1760mmで一人で横になるのに最適なサイズ。
デザインは角丸の長方形でとてもシンプル。
操作ボタンも前面から見えないようになっており、とてもスッキリした印象。
厚手なので、電源を入れなくても断熱材的な効果で床は暖かい。
カラーは黒とグレーの2色展開。
グレーだと普通の電器メーカーも作ってそうかなぁと思い、黒を選択した。
しかし、黒はゴミが目立つ上、部屋が重くなってしまった。。
上に薄いラグを敷くか、何か白い布やフェルトで模様でも描いてみようか検討中。
お値段もデザイン家電にしては手が出しやすい、7350円。
ヨドバシなどの大手家電量販店でも取り扱っているので、ポイントを使えばさらにお得。
---2008/1/31 追記---

やはり真っ黒のホットカーペットは部屋が重くなるということで、暖かみのある色合いの布を敷いてみた。
生地の専門店でマリメッコの生地を購入。
1500×1800mmで3500円くらい。
角丸の部分の処理は大変なので、ジャストサイズに切り、端だけ少し折り込んでミシンをかけ長方形にする。
生地が薄いのでホットカーペットの効果は落ちない。
ただ、上に布を敷くならデザイン家電を買う必要はなかったかもしれない。。
それと、元の生地(フェルト)より冷んやりするし、ゴミも目立つ。。
さらに、敷いてみると柄がちょっとうるさいので元に戻すべきか思案中。。
試してみないとわからないこともある。
2005年8月17日

6年目にして電話が壊れる。
どうせ子機しか使わないので、コードレスの子機専用機を買う。
水色なのがポイント高い。

くの字型のフォルムもいい感じ。
ただ、コール音がしょぼい。
それこそ普通の電話の音である。
どうせならコール音までこだわってほしかった。
外見はいいだけに残念。。