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icecraft blog -旅と音楽とインテリア-で“スキー場”タグの付いているブログ記事

2010年3月12日

アルファリゾート・トマム

アルファリゾート・トマム。

冬の期間、氷のホテル、氷のレストラン、氷のバーなどのアイスビレッジがオープンするが、2月末の春の陽気で溶けてしまったとのこと。。

少し楽しみにしていたのに残念。

トマム
スキー場も暖冬の影響でザラメ状態。。
パウダーには程遠く、お客さんも少なかった。

写真は頂上のゴンドラ降りた場所。
夏は雲上テラスとして有名。

トマム
リゾートだけあって、ウィンタースポーツをしない人も常夏のプールで楽しめる。
一滑りした後の日帰り温泉もこちらの施設内にある。

リフト代を考えると天候や雪質が悪いときのプールもアリかも。

2009年3月16日

ルスツ

ルスツリゾートスキー場。
北海道を代表するスキー場の1つ。

山が丸ごと3つスキー場。
北海道の大自然を感じさせる広大な規模と上質なパウダーが魅力。

ルスツ

天候に恵まれたのでMt.Isolaからの眺めも最高。

洞爺湖や太平洋まで望むことができた。

ルスツ

振り返ると羊蹄山とMt.Westも綺麗に望める。

ルスツ

憧れのツリーラン。(自己責任で。。)

地元の方の話しでは、ニセコへ流れる客を集客するため、
滑走禁止エリアへの立ち入りを厳しく規制していない(したいけどできない)らしい?!

バックカントリーや、膝や腰くらいの新雪を求めて、
コアユーザーはルスツを訪れるとのこと。


ゲレンデ内の昼食は普通のスキー場と同様、1000円くらい。

ただし、ホテルに戻るとリゾート価格のせいか晩御飯の料金は割高。

ホテル付近にはコンビニ以外何もないので仕方ないといえば仕方ない。
北海道まで来てコンビニ弁当なんて。。

2009年2月23日

快晴の白馬五竜・Hakuba47

八方尾根

2/21 快晴 前日比+30cm パウダー

絶好のコンディション。
白馬五竜の一番高い場所から八方尾根を眺める。
天候に恵まれ眼前に迫る雪山の大迫力も堪能。
こんなに天気がいいと、雪山登山にも挑戦したくなる。

ここ数年、朝一のスキー場到着の寒さと眠さが我慢できず。。
今日も昼到着の午後券。

それが功を奏したか、午前中は強風のため上部のリフトが止まっていて、47は全滅だったらしい。

いつも早起きが三文の徳とは限らない。

ちゃんと寝てから滑らないと、楽しいスキー・ボードもある意味地獄。。

2007年12月29日

かぐらスキー場

かぐら

かぐらスキー場
http://www.princehotels.co.jp/ski/kagura/

年内のシーズン初滑りにかぐらスキー場を選んだ。

都会は晴れていても湯沢IC付近はこの通り吹雪。
スタッドレスは必須。

かぐら・みつまた・田代の3つのエリアに分かれている。
今回はICに近いみつまた。

選定理由は、群馬・新潟の関東日帰りエリアの中で一番積雪量が多かったため。
ICからも比較的近い。

年内ということもあり、コースは全面滑走ではなかったが、
どのみち強風で上部のリフトが止まってしまった。

しかし、この時期にしてはパークが充実しているのが魅力。

1回のリフトで初級~中級くらいのキッカー3台飛べる。

滑走コースが少なく、滑走距離も短いときは、
逆にパークの練習にはもってこい。

2007年1月28日

2007年1月28日 五竜・Hakuba47

2007年1月28日
午前券でスノボ満喫のため8時半着を狙って、白馬の五竜・Hakuba47に向かう。

白馬五竜
http://www.hakubagoryu.com/

Hakuba47
http://www.hakuba47.co.jp/

前日は雪だったが、今日は薄明かりの差すくもり。
しかも暖かい。
天候的にはなかなかいいコンディション。


五竜の上部だけずっと霧に包まれて視界が最悪。

47はクリアな視界だったので、パークを中心に47でスノボ満喫。

それにしても47のパークはやっぱり楽しい。

初級者から上級者までカバーしてくれる懐の深さと、広いのでギャラリーが1箇所に集中しないのがいい。

小さいゲレンデで、レストハウス前に1個だけキッカーっていうパターン。あれ最悪。。

2007年1月27日

2007年1月27日 栂池

2007年1月27日
午後券でスノボ満喫のため11時半着を狙って、白馬の栂池に向かう。

栂池高原スキー場
http://www.tsugaike.gr.jp/winter/index.html

今年は暖冬のくせに、この日は大雪と吹雪きでゲレンデまでの道はガラガラ。
路面は最悪な状態だった。

かなり慎重に走っていたが、五竜手前の国道のカーブで目の前の車がスピンして180°回転した。

車間距離を取っていたので衝突しなかったが、前の車と向き合ってしまった。
回転した車の中に乗っていた人は全員唖然。。

ケガなどもなく、大きな事故にならなくてよかった。

その後自分も、栂池付近のカーブで滑って側道の除雪した雪の山に軽く接触した。。
今年初滑り。人生3回目くらいの滑り冷や汗。

雪道を甘くみてはいけないと再確認。


肝心のスノボの方は、新雪10センチ程度、雪質最高で視界もまずまずだったのでそれなりに満喫。

栂池のゴンドラ待ち時間がほぼ0分だった。

こんなに空いているのは初めて。

スキー・スノボブームが停滞しているとは聞くが、喜んでいいやら悲しんでいいやら。。

2007年1月 6日

鷲ヶ岳スキー場

鷲ヶ岳

鷲ヶ岳スキー場
http://ski.washigatake.jp/index.html

岐阜エリア、高須ICから車で3分のアクセス抜群のスキー場。

中部、関西からの日帰りスキー場として使える。

1月5日現在、今年は暖冬のせいか、高速道路も一般道路も全く雪がない。

スキー場の駐車場も急な登り坂や雪が無かったのでノーマルタイヤでも余裕でアクセスできた。

天気は快晴で暑いくらい。
ただ、雪不足のため上級コースは全滅。。

メインのパノラマのコースは人口降雪機でなんとかっていう状態。
雪質はアイスバーンで人口雪だったのでイマイチ。

初心者の方、ノーマルタイヤの方、温泉に入りたい方、シーズン一発目の肩慣らしにはおすすめできる。

スタッドレスをきちんと装着している方、もう初心者ではないという方は、高須スノーパークやダイナランドがいいと思う。

2006年3月10日

白馬五竜・Hakuba47

白馬五竜
http://www.hakubagoryu.com/

Hakuba47
http://www.hakuba47.co.jp/

白馬エリアで一番IC寄りなゲレンデ。

出発が遅れたときや渋滞のときは、栂池や八方を諦めて何度五竜に来ただろうか。。

とは言っても、五竜もなかなか好きなゲレンデ。

Hakuba47とつながっているので、コースもかなり豊富。
元の場所に戻るのが大変。


大雪などでコンディションが悪いときは、47のパークがおすすめ&お気に入り。
上手い人が多いのでリフトに乗っているときも楽しい。

レベルに合わせたキッカーがたくさんある。

ボーダーはもちろん、モーグル派のスキーヤーもぶっ飛んでいる。

小さめのキッカーもたくさんあるので、パーク初心者の練習にもってこい。

ただ滑るだけのスタイルに飽きてきた中級以上の人は、是非チャレンジ!

2006年2月 3日

白馬岩岳スキー場

白馬岩岳スキー場
http://www.hakuba.jp/iwatake/snow/index.html

白馬エリアの穴場的ゲレンデ。
自分にとっては、学生時代に修学旅行で訪れた思い出のゲレンデ。

栂池も八方も飽きた人はどうぞ。。

普通に考えたら全然悪くないゲレンデなんだけど、白馬初心者の人は栂池、八方から攻めよう。

ゲレンデのスケールが違う。


いいところは、でかい駐車場がゲレンデの目の前にあること。

ゴンドラでびっくりする程並ぶこともあまりないはず。

コースのラインナップは初心者にもいいと思う。

2006年1月22日

ホワイトワールド尾瀬岩鞍

ホワイトワールド尾瀬岩鞍
http://www.oze-iwakura.co.jp/

関東エリアの日帰りゲレンデとしてはかなりオススメ。

関越道 沼田ICから1時間弱。
ゲレンデまでの距離はあるものの、下道もゲレンデもそれほど混雑しない。


ゴンドラの一人乗りレーンに並べば、かなりの本数を滑ることができる。

コースも初級から上級まで豊富で、国体コースはなかなか滑り応えがある。

日帰りゲレンデ選びに悩んでいる人は、一度行ってみては。

2005年12月18日

Burton SL-8

sl8

Burtonのブーツ。SL-8。

先週、板とビンディングを購入したものの、ブーツだけサイズが無かったので今週再チャレンジ。

IONを買おうとしたがまたしてもサイズが無かったので、SL-8を購入することになった。
欲しいモデルでサイズが無かったのと、予算が少し上がってしまったので、少し安くしてもらった。

SL-8は若干固い気もするが、6年前のRulerに比べれば全然いい。

昔のブーツは固くて重くて大変だった。。

SL-8を手にとったときは、あまりに軽いので驚いた。
しかも、紐を結ばなくていいので着脱も楽ちん。

履き心地もなかなか。

技術の進化は素晴らしい。

ドッグイヤーと言われる、ITだけが猛スピードで進化しているわけではないみたい。

2005年12月11日

Burton Custom XにP1 CARBON

customx

BurtonのCustom XとP1 CARBON。

昨シーズンの後半、ビンディングが割れてしまい、今シーズンまで購入をずっと我慢していた。

ビンディングを買いに行くと、板と同時購入で25%OFFという張り紙を発見!
こうなると板も買うしかない。

上を見るとキリがないのは分かっているものの、Custom XとP1 CARBONをセットで購入。

どうせならブーツも欲しかったが、サイズが無かったので断念。

ブーツは来週買いに行こう。。

2005年2月25日

栂池高原スキー場

栂池高原スキー場
http://www.tsugaike.gr.jp/winter/index.html

白馬の人気ゲレンデ。
かなりお気に入りゲレンデ。

何故か関西人が多い。。
自分も関西時代からお世話になっている。

なんと言ってもこの広さがいい。

コースの幅も広いので、滑りも快適。

鐘の鳴る丘ゲレンデや親の原ゲレンデは初心者にもやさしい幅広の緩斜面。
しかも中上級者とのコースの棲み分けができているから安心。

上の方はリフトでの移動効率が良いので、並ぶことなくロングコースを何本も楽しめる。

マイナス面を敢えて言うなら、ゴンドラがいつもすごく混んでる。
しかも中腹駅から乗ろうとするとなかなか乗れない。

あと、ゲレンデ全体の雰囲気がなんかチャラついている?
(気のせい??)

若いボーダーが多いからかな。。
悪いわけじゃないんだけど、硬派なゲレンデのイメージではないかも。

2005年2月15日

妙高杉ノ原スキー場

妙高杉ノ原スキー場
http://ski.princehotels.co.jp/myoko/

8.5kmというロングコースが自慢の志賀高原エリアのビッグゲレンデ。
縦に長いゲレンデなので、ロングコースの割りにはコースで迷うことはないと思う。

ICからは近いものの、関東からも関西からもちょっと遠いのが難点。

やっぱり移動時間を考えると白馬エリアに軍配が上がる。

ゲレンデ自体は悪くない。

日帰り圏内でいける人ならかなりおすすめ。

けど、実情はこうなっている。。
(かなり勝手な実情)


・関東
日帰り→群馬、新潟
気合の入った日帰り→白馬
1泊以上→白馬、東北、志賀高原?
憧れ→北海道

・関西
日帰り→滋賀、岐阜
1泊以上→白馬、信越
憧れ→東北、北海道

2005年2月 2日

白馬八方尾根スキー場

白馬八方尾根スキー場
http://www.hakuba-happo.or.jp/

白馬の人気ゲレンデ。
というより日本屈指の人気ゲレンデ。

ゲレンデ全体的にスキーヤーの割合が高い。
特にコブ斜面に至ってはほとんどボーダーはいない。

長野オリンピックでも使用したコースは滑り応え十分。

コブに興味のないボーダーは、足がパンパンになるので、素直に別のコース、別のゲレンデに行くことをおすすめする。

ゲレンデは広いので、もちろんボーダーも楽しめるものの、やっぱりスキーヤーの聖地的な雰囲気を感じる。

2005年1月19日

上越国際スキー場

上越国際スキー場
http://www.jkokusai.co.jp/

無駄に広い。。

ゲレンデ内のリフト移動ばっかり。

一気に上までガーっと上がって、ガーっと降りたくなる。

短い距離でもいいから、とにかくたくさんのコースを滑りたい人は合うのかもしれない。

駅前スキー場だから贅沢言ってはいけないか。

2004年12月20日

たんばらスキーパーク

たんばらスキーパーク
http://www.tambara.co.jp/

関越道 沼田ICから約30分。
関東圏の近場の割りに、雪質が良いところがポイント高い。
パウダーと呼んでもいいかな?っていうギリギリのレベル。

上越エリアの重くて水分の多い雪よりは好印象。

そんなに大きなゲレンデではないけど、リフトも安いし高速クワッドの回転も早い。

シーズン初滑りや、とりあえず近場でってときにはいいかも。