iittala Verna ワイングラス
イッタラのワイングラス。
iittala Verna
アップルグリーンとクリア。
色がついたグラスでワインを飲むのも珍しい。
アップルグリーンに白ワインやシャンパンを注ぐのは、
よりフルーティーな印象が強まっていい感じ。
厚めのガラスが普段使いに最適。
もちろんワイン意外の飲み物にも使える。
ホームパーティーなどで大活躍しそうな懐の広い一品。
2010年3月19日
イッタラのワイングラス。
iittala Verna
アップルグリーンとクリア。
色がついたグラスでワインを飲むのも珍しい。
アップルグリーンに白ワインやシャンパンを注ぐのは、
よりフルーティーな印象が強まっていい感じ。
厚めのガラスが普段使いに最適。
もちろんワイン意外の飲み物にも使える。
ホームパーティーなどで大活躍しそうな懐の広い一品。
2010年3月17日
イッタラとマリメッコのコラボ商品。
iittala Maribowl
シンプルなモノが多いイッタラの中でMaribowlはかなり個性的。
マリメッコらしさが出ている。
伝説の聖杯みたい。
個性的な器なので使い方が難しそう。
デザート系を豪華に盛り付けたり、
小物入れとして使えそう。
2010年3月14日
イッタラのタンブラー。定番グラス。
iittala Kartio
カラー展開の豊富さが魅力で、色々なカラーを集めたくなってしまう。
定番中の定番クリアと貴重なレッド。
サンドとパープル。
色合いが少し似ているが、パープルは淡いピンクのような繊細なカラー。
ルビーのような深い赤はタンブラーというより宝石。
実は同じタンブラーでも、カラーによってお値段が異なる。
そしてレッドは一番高価なカラー。
クリアの3倍のお値段。
赤系の色は発色が難しく、生産量に差が出るからとのこと。
深紅のタンブラーは理由も納得の魅惑の輝きを放つ。
2009年4月21日

オランダの老舗 Royal VKB の「Bowls & Spoons」。
デザインはイネケ・ハンス。
ボールのデザインは中国の麺椀からヒントをもらったらしい。
取っ手のデザインがかわいい。
さらに、この取っ手には蓮華のような付属の専用スプーンがきれいにフィット。
容量は500mlで、思ったより余裕がある。
シリアル好きなので、主にシリアル用に大活躍。
おかゆやスープにも最適。
デザインの元になった麺椀として、ラーメンを入れてもいいと思う。

4色のカラーバリエーションながら、同色2個セットでしか売っていないのが難点。。
欲しい人を見つけて折半するのが吉。
もしくは半分はプレゼント用に。。
2009年4月20日

iittala(イッタラ)社の「Origo」。
北欧らしいマルチストライプの彩りが印象的なシリーズ。
カラーは限定食のレッド。
マグカップ意外にも、ボール、プレートも展開している。
シリーズで揃えたくなるが今回はマグカップのみ。
北欧のティータイムを楽しむには最高のマグ。
[サイズ]
マグφ8xH9.1cm/250ml
2008年6月 2日

プラスマイナスゼロの食パン皿。
その名の通り、食パンの形のお皿。
ハムやチーズや野菜を乗せると、パンに乗せる分量がぴったりわかる。
いろいろ乗せて、皿ごとかじらないように。。
同ブランドのマグカップとセットで洋食の朝ごはんにピッタリ。
乗せるのは食パンではなく卵かな。

うちでは食べ物を乗せずに、ACTUSで買った植物(ニセモノ)を乗せてみた。
純白にグリーンが映えてなかなかいい感じ。
2008年6月 1日

プラスマイナスゼロのマグカップ。
ごく普通のマグカップだけど、ありそうでなかったシンプル・ミニマルなスタイル。
少し小さめなサイズと、四角い取っ手の絶妙なバランス。
無駄がなく上品な姿はいつまでも末永く使えそうな一品。

ブランド名はマグカップの底に入っている。
デザインがシンプルなだけに、当然見えないところに配置されているのがgood.
2008年2月 6日

九谷焼のぐい呑み。
九谷焼らしさが光る華麗な色使い。
単品でも色々購入できるが、2つセットで購入。
箱も2つ用。
見た目の派手さの割りにはお値段は思ったより控えめの2000円。
もちろん2つで2000円。


金沢の香林坊交差点の近くにあるという「九谷焼諸江屋」という店で購入。
http://www.moroeya.com/
他にもお手頃なものから高級なものまでたくさんあったので、金沢に旅行の際は立ち寄ってみては。
2007年7月 3日

九谷焼 瑛生の器 九谷美陶園
http://www.kutani-mfg.jp/index.html
Webページにも同じ飯碗が掲載されていた。
■本家ページによる詳細なスペック
・手起し五彩横縞文様
・飯碗(新)
・径12×9cm

九谷焼といえば、鮮やかで華麗な色使いと、大胆な図柄が特色。
モノトーンの次に好きなマルチカラーの柄に一目惚れ。
手でこねた雰囲気が伝わる形の歪み加減もなかなかのもの。
派手な柄が多い九谷焼の中では落ち着いた方の部類に入るか?!
2006年11月 6日

セラミックにシナモンを混ぜ込んだバリの皿。
混ぜ込まれたシナモンがかすかに香る。
皿としての用途以外にも、アロマの効果も有り。
皿の裏は、椰子の実が埋め込まれた椰子の実柄。
アロマと椰子の素材で、まさに南国ならではなスペシャルな仕様になっている。
2006年5月 5日

備前焼 自然練込湯呑 / 横山 直樹
素朴な味わいが魅力的な備前焼。
備前焼と言えば、ビールを注ぐときめ細かい泡が立ち、酒がうまくなることでも有名。
(今回はビールタンブラーではなく湯呑み)
備前焼の代表的な焼き色「緋だすき」は、土色の素地に緋色の線がたすきのようにかかっていることから由来する。
炎をまとった自然で躍動感あるデザインが素晴らしい。
2006年5月 5日

備前焼き ぐい呑み。
実はぐい呑みではなく湯呑み。
茶器のセットものの1つ。
5つあった湯呑み、それぞれ微妙に焼き色が違うのも、備前焼の魅力である。
この微妙な変化を自分も作り手として追及してみたいと思った。
少し陶芸家にも興味を持つ。
2006年5月 3日

伊万里焼 たくま窯の小皿。
池田拓磨さんの作品。
金魚と水草の涼しくてかわいい小皿。
主に、磁器の面、動物・人柄の食器などを作っているらしい。
動物シリーズの中でも、金魚シリーズが特に気に入ったので、その中で一番小さいものを買ってみた。
有田陶器市で買ったので、有田焼だと思っていたが、窯元の住所が伊万里市だったので伊万里焼になるのかな。
有田焼も伊万里焼も似ているので、作品だけだと判断できない。
どちらがいいというわけではなく、自分の好きなものを選べばいいだけ。
2006年5月 3日

有田焼きだが、伝統的なデザインとは一線を画したモダンな皿。
従来の有田焼とは少しタイプが違う。
この窯元は、シンプルで若い感性が反映されたものが多い。
価格はリーズナブルでデザインがいいので、コストパフォーマンスが高い。
サラダなどを盛り付けると緑が映える。
あえて言うなら、触り心地がザラザラしていて少し土っぽい。
リーズナブルな価格の影響なら我慢できるレベルだが、次のステージのためには改善してほしいといえばしてほしい。
2006年5月 2日

有田焼、深川製磁の茶碗。
夫婦茶碗という言葉が頭をよぎる。
というわけで、親父に茶碗を買えば、母親にも買うのが事の流れになる。
流石に富士山セットはどうかと思って、B級品の中からこれぞというものを選んだ。
富士山より少し小振りで、なかなかナイスチョイスということにしておこう。
夫婦茶碗には反応したものの、妹という言葉には全く反応しないのであった。
2006年5月 2日

有田焼、深川製磁の富士山柄の茶碗。
いかにも親父が好きそうなので親父に。
外国人にもオススメできそう。
実はB級品コーナーで買ったので定価よりは若干安かった。
すまん親父。
とは言っても、A級品と見比べても素人にはほとんど違いが分からない。
あえて言うならゴマのような小さな黒い点があるような無いような。。
とにかくこの美しさと値段からいえば満足な買い物だ。
2006年5月 1日

肥前三右衛門と呼ばれる素晴らしい方々の1人。
・有田の酒井田柿右衛門
・有田の今泉今右衛門
・唐津の中里太郎右衛門
有田焼を代表する窯元である。
今右衛門を持つにはまだ若い?ので、実家の両親に。
飾り皿はあくまでも飾り皿であって、使うのがもったいないほど美しい。
手に取ってまじまじと見つめると、人間国宝(先代)から受け継いだ技にため息が出る。
小さい飾り皿だからいいものの、本当に素晴らしい大物は、美しさにも値段にも度肝を抜かれる。
はまると恐ろしい世界である。。
既に予備軍?
定年後の趣味が心配。
2006年4月30日

唐津焼、土平窯の抹茶碗。
長方皿と同じく、「炎群」で購入。
さらに、長方皿と同じく土平窯の作品。
店内には多くの窯元の作品があるが、目に止まるのはほぼ共通の窯元である。
また唐津を訪れることがあれば、土平窯を直接訪れてみたい。

この抹茶碗はなんといっても引き出し黒の艶が美しい。
和を感じさせる、たけのこのデザインもセンスがいい。
お茶の世界とはあまり縁がないので、飯茶碗や小鉢として使うしか道がないのが残念。
せっかくの抹茶碗なので、お茶を点てて茶道と和の世界を堪能してみたい。
2006年4月30日

唐津焼、土平窯の長方皿。
唐津駅近くの「炎群」で購入。
素朴で存在感のある絵に惚れた。
土平さんは何を表現したのだろう。

自分には岩礁と白波に見える。
もしくは富士の噴火か。
いざ使うとなると、どんな料理を合わせたらいいのか難しい。
飾って眺めるのもいいが、何も考えずに使い込んでやる方が幸せか。。
2006年2月27日



kate spadeの皿たち。
セットものではなく、別シリーズの大皿だけを選んで、いろいろなデザインを楽しむ。
サイズもそれぞれ違う。
それぞれ、ビビッドなカラーと幾何学模様がいい。
食卓をカラフルに彩ってくれる。
シンプルでモダンなデザインは、普遍的な魅力を持っていて、長い間使い続けることができる。
もっと使ってやらないと。
(パスタとカレーの出番が多い。)
2006年1月 5日

ヤシの実を割ったようなユニークなデザインのスナックサーバー。
陶器なので、独特の重量感と光沢感がある。
お菓子を入れる用途以外にも、お酒のおつまみや、料理の前菜を入れてもいいし、小物入れとして使ってもいい。
プレゼントにもおすすめ。
2005年11月13日

焼き閉めと同じ、かなり素朴な焼き物。
ほとんど土の塊。
ゴツゴツしていて固い。
味がある。
素朴系の焼き物なら自分でも作れるかもしれない。
無心で土をこねて焼くのみ。
想像力豊かで無心な子供に作ってもらうのもいいかも。
2005年11月 5日

青山の骨董通りのインテリアショップで衝動買いしたグラス。
ブルーと茶色のグラデーションが美しい。
底が厚いオールドファッショングラスなので、程よい重量感と安定感がある。
ビールを注ぐときは、グラスの色の境界を、ビールの泡の境と合わせて注ぐといいかんじ。
2005年9月30日

kate spadeのコーヒーカップ。
kate spadeといえば、女性向けのバッグや靴などの小物を扱うイメージが強いが、食器の分野でもなかなか質の高いものを提供してくれる。
白地に黒い直線を引いただけだが、シンプルですっきりしたデザインが飽きない。
2005年9月11日

土をそのまま焼いたような素朴さが魅力。
地面に埋まっていたら、古の土器と間違えてしまうかもしれない。
サイズ、厚み、重量感などのバランスがいい。
平凡なおにぎりを乗せただけで、お洒落でおいしそうな料理に見せてくれる。
そこが個性的な焼き物の良さでもある。
一見使い勝手が悪そうだが、乗せられるものは何でも乗せてみよう。
いつもと同じ食卓が、別の世界に生まれ変わる。